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最新の技術と図書館サービス (図書館の最前線) 著者:大串 夏身 |
予約もセルフで受け取れるシステムがあるのですね。本当に人がいらなくなるなあ。
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最新の技術と図書館サービス (図書館の最前線) 著者:大串 夏身 |
予約もセルフで受け取れるシステムがあるのですね。本当に人がいらなくなるなあ。
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制服概論 (文春文庫) 著者:酒井 順子 |
もともと「ド制服」という書名で出版された本。よんだことあるようなないような・・・。この人の文章表現はあるある的なことをずばり言っていて気持ち良い。
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飛ぶ読書室―この本がおもしろいよ (進学レーダーBooks) 著者:紀田 順一郎 |
青少年時代に読んで欲しいと著者が思った本を挙げている。一部は海外編。二部は日本編。かんたんなあらすじと作者の紹介がしてある。
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子どもに本を買ってあげる前に読む本―現代子どもの本事情 著者:赤木 かん子 |
あいかわらずはっきりした主張である。昔面白かった本は今は面白くないのだそうな。昔の本でも勝手に読む子はそれでも別にいいのだけれども。
小学校低中学年-原ゆたか、きつねのかぎや三田村信行、おはなしめいろ杉山亮、ドルフィンエクスプレス竹下文子、龍退治の騎士になる方法岡田淳、ルドルフとイッパイアッテナ斉藤洋。
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この本、おもしろいよ! (岩波ジュニア新書) 販売元:岩波書店 |
各界で活躍されている人がお薦め本を紹介している。三村美衣さんがライトノベルを紹介していたので少し読んでみようと思う。彩雲国物語、マリア様がみてる、フルメタルパニックなど。
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書店はタイムマシーン―桜庭一樹読書日記 著者:桜庭 一樹 |
著者の一年間分の日記と書評であるが、あまりにジャンルが広い。全部読めなかった。
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科学・考えもしなかった41の素朴な疑問 (ブルーバックス) 著者:松森 靖夫 |
飛行船の着陸とドライアイスの白いモヤモヤの説明は意外であった。
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編集王 (1) (小学館文庫 (つB-1)) 著者:土田 世紀 |
何かの本で紹介されていたので読んでみた。網膜はく離でボクサーをやめた男が友達の紹介で週刊マンガ雑誌の編集部に見習いで入るところから始まる。なかなか個性が光ってよい。1-5読了。
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先生と生徒の恋愛問題 (新潮新書) 著者:宮 淑子 |
題名の事例が数少ないが紹介されている。わいせつか純愛か判断は第3者にはつきにくいかもしれないが、恋愛は禁じることはできないだろう。でも、性行為まで行ったら行きすぎのような気がする。
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脳を活かす勉強法 著者:茂木 健一郎 |
NHKの「プロフェッショナル」の司会者。学ぶことの喜びを体得する。→それには脳を喜ばせる。→喜ばさせるにはそれを自分自身で発見していく。・・・結局は自分が試行錯誤して効率のいい勉強をしなくてはならんのだね。
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古本蟲がゆく―神保町からチャリング・クロス街まで 著者:池谷 伊佐夫 |
著者はイラストレーターで古書蒐集家。各地の古書店の店内見取図?を書いている。私は本は好きだけどここまでして集める情熱はない。また金もない。
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「本の雑誌」炎の営業日誌 著者:杉江 由次 |
WEB本の雑誌で連載中の「炎の営業日誌」の2004~08年をまとめたもの。本に携わる喜びがにじみ出ている。営業向きの人だなと思う。
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愛しのローカルごはん旅 著者:たかぎなおこ |
日本各地に行ってご当地の名物を食べまくる話。うらやましいじゃないか。絵からは想像できないがかなり下調べをしてるような気がする。
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坊主のぼやき 著者:川西 蘭 |
浄土真宗の坊さん。若い時かなり無理をされていたようだが、奥さんの実家が浄土真宗本願寺派の末寺だったつながりから坊さんになったようだ。正座が苦手など自虐的なぼやきが面白い。
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へうげもの―TEA FOR UNIVERSE,TEA FOR LIFE (1服) (モーニングKC (1487)) 著者:山田 芳裕 |
戦国時代もののまんがであるが主人公は何と古田織部。こんなまんがはみたことない。茶器など数寄物がたくさん紹介される。1-5読了。
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ズッコケ中年三人組age43 著者:那須 正幹 |
今回のテーマは裁判員制度。ハチベエが裁判員になっちゃう。榎本由美子さんも出てくる。懐かしいねえ。
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カイシャデイズ 著者:山本 幸久 |
ココスペースという小さな工務店の営業マンや設計マンを描いた話。各章ごと主人公が変わりなかなか社長が出てこないなあと思ったら最後に出てきた。読後なんとなくほんわかとした。
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チャイ飲む? 著者:長澤 まさみ |
女優・長澤まさみが「ガンジス河でバタフライ」の撮影でインドの行った時のエッセイ集。根性がないとガンジスで泳げないのではないかと思う。
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エイジ (新潮文庫) 著者:重松 清 |
東京の郊外の団地に住む中学2年生エイジ。町で通り魔事件が多発し、捕まった犯人は同じクラスの子だった。大人でもない子どもでもないあの微妙な時期の内心をよくあらわしている小説。
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最後の砦―航空自衛隊救難隊★生死をかけた救出ミッション 著者:上之 二郎 |
千歳救難隊とその隊員を紹介している。救難隊員(メディック)になるにはイーグルドライバー並に難しいと感じた。
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孫子の兵法 孫武と伍子胥 著者:李 志清 |
孫子に関するまんがを初めて読んだ。諸葛亮孔明みたいだ。1-5読了。
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マリアナ攻防戦―鋼鉄の海嘯 (C・NOVELS) 著者:横山 信義 |
あいかわらず日本は楽に勝てません。じりじりと本土に追い詰められていきます。
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はやくいって (角川文庫) 著者:サタミシュウ |
このシリーズの第4弾。短編集。読んでいると本当にこういう支配されたがる女がいるよう思えてくるから不思議だ。
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司馬史観と太平洋戦争 (PHP新書) 著者:潮 匡人 |
題名を見る限り司馬さんの話がたくさん出てきそうであったが、結局右翼、左翼、新聞などの批判を述べているだけのような気がする。
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とろける鉄工所 1 (1) (イブニングKC) 著者:野村 宗弘 |
鉄工所である日常の出来事をまんがにしたもの。新鮮で面白い。またこの舞台が広島らしく広島弁のオンパレード。いいわあ。
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この2月27(金)夜~3月2日(月)まで旅してきた。廃止される富士はやぶさ号にのり、国会図書館、千代田図書館、八王子生涯学習センター図書館、東京の地下鉄、旧新橋停車場、鉄道博物館、急行能登、、北陸鉄道、獅子吼ゴンドラ。疲れたが充実した日々だった。今度がいつ乗れるのか・・・。
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