![]() |
外務省ハレンチ物語 著者:佐藤優 |
安手のエロ小説もどきである。事実だとしたらドンでもなく税金の無駄使いだ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
外務省ハレンチ物語 著者:佐藤優 |
安手のエロ小説もどきである。事実だとしたらドンでもなく税金の無駄使いだ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
スーパーCAの仕事術 著者:里岡美津奈 |
CAって若い人のイメージが強いが今からは年配の人も出てくるんだろうなと思う。この方の仕事に対する考え方が非常によくわかる。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
ヒメたちの戦場―No.1ブランド「アンタイトル」トップ店長の技術と心 著者:松井 美香 |
著者はほぼ同世代。「アンタイトル」というブランドがある自体知らなかった。ワールドは知っていたが。服を売るということだけでもかなりのプロ意識がいるもんだというのが初めて分かった。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
税金のキモが2時間でわかる本 著者:安田 大(監修) |
ストーリーはなんだこりゃだが、日常的によく出てくる税金をひととおり学ぶには良いかもしれない。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
大不況で世界はこう変わる! 著者:榊原 英資 |
為替、株、金利などの話ではなく、経済構造の大枠の変化について述べている。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
最低賃金で1か月暮らしてみました。 著者:最低賃金を引き上げる会 |
マンガのエッセイだと思っていたが、最賃のことについて網羅してあるなかなか詳しい本だった。書名のとおり体験記もあり。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
さざなみ投資法で儲けるFX必勝の方程式 著者:上野 伸五 |
スワップポイントがもらえるロールオーバーの時間のみ取引をする「さざなみ投資法」。でもレバレッジをかけても数銭動くとマイナスになると思うのだが・・・。iforexという会社を勧めている。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
日本国の正体 政治家・官僚・メディア――本当の権力者は誰か 著者:長谷川 幸洋 |
官僚が悪いのではなく、官僚のしくみがいびつであり、メディアも官僚に操られているとのこと。突然政治家や優秀なブレーンが失脚するのは官僚が裏で手を回しているように見える。この本は民主党政権ができる前に書かれたが、今後政治家が官僚を使いこなすことができるだろうか。かなり難しいのではないかと思う。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
徹底抗戦 著者:堀江 貴文 |
マスコミの報道を見ると確実に有罪に見えるが、本人は経営の責任はあるが刑事的な責任はなく無罪であるとのこと。どちらにしてもまた会社を興して復活してもらいたい。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
ゴーマニズム宣言SPECIAL天皇論 著者:小林 よしのり |
ちょっと説明が強引すぎるところもあるような気がする。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
汚名 国家に人生を奪われた男の告白 著者:鈴木 宗男 |
この本を読むと宗男さんがものすごくいい人に見えてくるけれど、ホントかなと少し疑いたくなる。ただ本当に自分が無実なら大変な冤罪である。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
「ゆめタウン」勝利の方程式 著者:西川 立一 |
イズミ-ゆめタウンの発展ぶりを描いた本。思ったよりも面白くなかった。もっと具体的な情報が欲しい。ウィズワンダーランドがイズミの系列であるとは知らなかった。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
日経スペシャル ガイアの夜明け経済大動乱 (日経ビジネス人文庫) 販売元:日本経済新聞出版社 |
テレビ東京の番組の本。こちらでも放送してほしい。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
| 宣伝部物語 ヒット広告を生み出す「宣伝部」力の秘密 販売元:セブンアンドワイ セブンアンドワイで詳細を確認する |
資生堂、サントリー、ソフトバンクを中心にTVCMなどの広告の歴史を語る。結構昔の広告を覚えているもんだ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
俺は、中小企業のおやじ 著者:鈴木 修 |
書名を見たらどっかの町工場のオヤジさんかと思ったら、自動車のスズキ株式会社の社長だそうな。大企業じゃんと思うが、本人はそう思っていない。相当ワンマンだが確実に業績を伸ばしてきたのであるから文句は言えないだろう。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
バカヤロー経済学 (晋遊舎新書 5) 著者:竹内 薫 |
経済の仕組みや現在の経済状況、政治とのつながりが大変よくわかった。この本は著者と先生と呼ばれる人が会話しながら話を進めているが、先生が突然スキャンダルに巻き込まれ、実名を公表できなくなったとのことである。本を読む限り高橋洋一さんと思われるが・・・。かなり政府を批判していたので裏があるような気がしてならない。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
孫正義 世界20億人覇権の野望 著者:大下 英治 |
孫正義さんのビジネス史。いいところだけ書いてある。裏の顔も書かないと不公平だ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
“元祖”ロングテール 東急ハンズの秘密 (NB Online books) 著者:和田 けんじ |
元東急ハンズの店員がハンズの特徴などを述べている。売る都合ではなくお客様の買いたいものを用意するという当たり前だがなかなかできないことをやっているとのこと。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
| サラリーマンスーパー節税術 /大村 大次郎 監修 [本] 販売元:セブンアンドワイ ヤフー店 セブンアンドワイ ヤフー店で詳細を確認する |
「無税入門」のなかで紹介されていたので読んでみた。日常生活の幅広い範囲にわたって税控除のことが書かれている。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
徴税権力―国税庁の研究 著者:落合 博実 |
国税庁を主に持ち場にしていた新聞記者が国税庁の内情を暴露している。やはりとりやすいところから取るのだな思う。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
![]() |
日系中国工場作業員観察記 (日経ものづくりの本) 著者:遠藤 健治 |
顔はよく似ているが中身がぜんぜん違う日本人と中国人。よくいえば同郷の仲間を大事にするが、金とコネ次第で就職・待遇が変わるらしい。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
この世でいちばん大事な「カネ」の話 (よりみちパン!セ) 著者:西原 理恵子 |
「最下位の人間には最下位ながらの戦い方がある」 名言だ。この本は西原さんの伝記でもある。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
スーパーの裏側―安全でおいしい食品を選ぶために 著者:河岸 宏和 |
法律には引っかからないけれどスーパーでこんなことがあるとは。消費・賞味期限のいい加減さは法律の不備だと思う。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
橋下徹研究 著者:産経新聞大阪本社社会部取材班 |
学生時代の様子を見るとかなり集中して勉強される方だと思った。過激な発言で市民を味方にしているが、今後も続けていけるかな?
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
「無税」入門―私の「無税人生」を完全公開しよう 著者:只野 範男 |
胡散臭い書名だが、ダーティーな方法ではなかった。
起業する→税務署に開業届を出す。個人事業主になる。(兼サラリーマンでok)→確定申告をする→源泉徴収分の還付金が返ってくるというしくみ。事業の経費等で赤字に持っていけばその分損益通算できるということ。ただこんなに経費があるかと思う。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
![]() |
偽善エコロジー―「環境生活」が地球を破壊する (幻冬舎新書) 著者:武田 邦彦 |
環境問題を根底から覆す本。学者に集まってもらって賛成反対の討論会を見てみたい。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
百貨店ガール 著者:新村 美希 |
幼稚園の先生から百貨店のご案内係に転職された方の本。髙島屋に勤務のことだが、直接雇用かと思ったらそうではなく、別会社の時給スタッフから始まり、順次契約社員、正社員となっていくらしい。彼女達がエレベータガールもするとのこと。
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (1)
![]() |
クレーンガール 著者:岡田舞子 |
メディアファクトリーのガールシリーズ。19歳の女の子があんな巨大なクレーンを動かせるとは思わなかった。事故なくやってほしい。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
マネースクウェア・ジャパンのトラップリピートイフダン―果報を寝て待つFX 著者:九々井 怜 |
m2Jのトラップリピートについて書かれた本。以前ブログ等でものすごく噂になっていたFXの手法である。一定のレンジで相場が続くならとても良い方法だが、損切りが難しい。
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (0)
![]() |
闇金裏物語-俺たちの手口を教えよう 著者:金原猛 |
闇金は言葉のとおり違法な商売だが、ぎりぎり違法にならないような仕組みを作っている。よく考えるなと思う。また若い女たちを借金のかたにするのはさすがにないと思っていたが、やはり現在でもあるとのこと。恐ろしい世界だ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
悩める日本共産党員のための人生相談 著者:筆坂 秀世 |
最初、元共産党国会議員の普通の人生相談か思っていましたが、共産党員自身が悩んでいる問題についてQ&Aで書かれた本。赤旗の売り上げがすごいとは思っていたが、配達・勧誘等とても大変なんだなと思った。すべてには裏側がある。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
ありえない稼ぎ方。 著者:田渕 隆茂 |
ブログ、メルマガ、アフィリエイトなど稼ぐ方法を書いているが、現実味がなく面白くない。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
新宿駅最後の小さなお店ベルク 個人店が生き残るには? (P-Vine BOOks) 著者:井野朋也(ベルク店長) |
飲食店は原価率30%ぐらいが相場であるがこのベルクは42%らしい。文章からコーヒーのこだわりを感じる。またJRの意向によって駅から追い出されようとしているらしいがどうなるのか。大きい駅だからこそ個性的な店は残ってもらいたい気はするが。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
竹中式マトリクス勉強法 著者:竹中 平蔵 |
勉強を天井(到達点)の有無、武器としての勉強(資格試験等)・人と人を結ぶ勉強(趣味等)のマトリクス(座標)に分けて優先順位をつけ勉強しなさいと述べている。著者自身の勉強のやり方が要領よくまとまっている。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
「依存症」の日本経済 (講談社BIZ) 著者:上野 泰也 |
売れっ子のエコノミストの著。論理的で筋が通っているように見える。政府、シンクタンクのさまざな統計をチェックしているんだなと思う。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
探偵裏物語-調査する側される側、それぞれの裏事情 著者:小原誠 |
探偵歴35年の著者が探偵の裏側を語る。調査料ややくざとのやりとりまでさまざま。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
霞が関をぶっ壊せ! 著者:高橋 洋一 |
小泉・安倍内閣の下で郵政改革などいろいろな改革に携わった元官僚の話。官僚にこんな人もいるのかと思う。天下りのために特殊法人等をつくって補助金を垂れ流している今のやり方は絶対おかしい。これらが省ければ歳出は少なからず浮くのではないかと思う。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
官僚との死闘七〇〇日 著者:長谷川 幸洋 |
小泉、安部政権の下での改革派と官僚たちの戦いを描く。官僚の一番の問題は自分の省庁が優先で国家が後回しになっていることではないかとおもう。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
「0円」で億を稼ぐ! 「タダ」よりすごいビジネスはない 著者:西川 りゅうじん |
R25、スカイプ、ドモホルンリンクル、などただで使えるサービスを解説している。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
連鎖する大暴落―静かに恐慌化する世界 著者:副島 隆彦 |
今後、ドルが暴落し1ドル=60円台になるとのこと。なったら私は破産である・・・。損切りの重要性が身にしみる。ところで通貨の先物って何だ?
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
週末は若女将―「楽しい」を仕事にする私たちの挑戦 著者:山根 多恵 |
人はいろんな人に助けてもらって生きているんだなあと改めて感じた。また、著者の挑戦する姿がたくましく思える。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
タクシー王子、東京を往く。―日本交通・三代目若社長「新人ドライバー日誌」 著者:川鍋 一朗 |
大手タクシー会社三代目社長が、ひと月ほど実際にタクシー運転手として乗務する話。体がきつそうだ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
フィンランド豊かさのメソッド (集英社新書 (0453)) (集英社新書) 著者:堀内 都喜子 |
OECDの学力調査(PISA)でトップになっているフィンランドの教育や国民性、労働、子育て、政治、文化などを紹介している。失業率が高いが安心して暮らせるとは一体どういうことなんだろう?
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
FX革命! 著者:南緒 |
先ほどのFXの教科書とかなり違うことがかいてある。超ハイレバレッジ、デイトレである。円ポンドで、ボリンジャーバンド、4、2時間、30分、5分の平均足チャートを使い、押し目を狙うとのこと。ストップ、損切りをするというのは共通の提言だった。このやり方で2年で5億近く稼いだとのこと。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
FXの教科書 著者:松田 哲 |
チャート、過去の高値安値、サポートラインなどを重要視する。2008年3月に書かれているが、予測が8割がた当たっている。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
ジャーナリズム崩壊 (幻冬舎新書) 著者:上杉 隆 |
記者クラブ、ジャーリズムを斬った本。ここまでづけづけとモノを言ったら敵が多いだろうなと思う。でも確かに正論ではあるような気はする。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
朝令暮改の発想―仕事の壁を突破する95の直言 著者:鈴木 敏文 |
「顧客のために」ではなく「顧客の立場」でものを見る、挑み続ける、頭の中にフック(鉤)を持つなど著者の考え方が書かれた本。かなりの御年輩だが考え方が若人のような感じがする。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
あの4億円脱税主婦が教えるFXの奥義 著者:池辺 雪子 |
FXで四億円もの脱税をした主婦が書いたFX論。まぐれではなくかなり勉強されていたのかと思う。ならば税金も知っていたのではないかな・・・と思うが。
テクニカル指標としてRSI(13日と42日)を使い、両者のかい離も考慮するとのこと。
ほかにストキャスティクス、黄金比、移動平均線(5、45日)など。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
公務員の異常な世界―給料・手当・官舎・休暇 (幻冬舎新書) 著者:若林 亜紀 |
公務員の中での自浄作用はないのだから、結局はトップがきちんと情報公開をすること、予算の使い方に対する評価の在り方に尽きると思う。節約した人がきちんと報酬・待遇を得るようにできないものか。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
おみくじの原価は1円!―時代を超えて生き残るビジネス (宝島社新書 261) 著者:金子 哲雄 |
いい意味で楽して儲けるしくみを原価を中心に説明している。これから儲かるのは「代行手数料」ビジネスとのこと。給与立替サービスなどは面白いなあと思う。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (2)
![]() |
図解「儲け」のカラクリ 最新版―お金を生み出す「しくみ」「裏ワザ」105 (王様文庫 A 18-6) 販売元:三笠書房 |
これの単行本を読む。もっと具体例が欲しいなあと思う。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
一勝九敗 (新潮文庫) 著者:柳井 正 |
ファーストリテイリング会長の経営論。ユニクロの1号店は広島だということを初めて知った。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
決算書がスラスラわかる 財務3表一体理解法 (朝日新書 44) (朝日新書 44) 著者:國貞 克則 |
決算書に関する入門本を少なからずみてきたがこの本が一番分かりやすい。具体的な説明もあるし、基本的なことを網羅している。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
さらば財務省!―官僚すべてを敵にした男の告白 著者:高橋 洋一 |
読んでいると頭の質が凡人とは違うのだなあと改めて思う。さまざまな改革、埋蔵金など本人は当たり前のことをしていると思っているが、現官僚からしたらそうではないらしい。この人たちの反論も聞いてみたい。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
脱藩官僚、霞ヶ関に宣戦布告! 著者:脱藩官僚の会 |
エリート官僚をやめた人たちの記録。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
不謹慎な経済学 (講談社BIZ) 著者:田中 秀臣 |
「お金がすべて的経済学とは違った経済学」を説明する本。面白くないので途中でやめた。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
Suicaが世界を変える JR東日本が起こす生活革命 著者:椎橋 章夫 |
JR東日本でsuicaを導入した人の話。このICカードがすごいのは単なる鉄道切符の改良ではなく、”街ナカ”で電子マネーとして使える点だろう。やがてはこのカードの機能が携帯電話に入りカードが減っていくのではないだろうか。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
「俺の酒が飲めねーか」は犯罪です―大爆笑「変な法律」集 著者:なかむら いちろう |
1つの変な法律を数ページで紹介していく本。わかりやすく読みやすい。条例で変なのがありそうだなとは思っていたが、国の法律でもけっこうあるんだなと思った。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
なぜFXで資産リッチになれるのか?-上達と成功のためのFX指南書- 著者:田嶋智太郎 |
外為相場ではトレンドが出やすいため、トレンド系の指標を重視せよとのこと。何度説明を聞いても一目均衡表は分かりにくいなあと思う。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
プロ法律家のクレーマー対応術 (PHP新書 522) 著者:横山 雅文 |
顧客と悪質クレーマーを明確にし、後者に対しては弁護士などと連携し法的対応をとるなどと書かれている。冷静に落ち着いて対応したいが相手が怒り狂っていたりしたらこちらもどうしても精神が不安定になる。本書に書かれているようにこの人はこのタイプのクレーマーなのかなあと思いながら聞くようにしたいが・・・。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
島田紳助はなぜ好きな事をして数十億円も稼ぐのか―蓄財術は島田紳助に学べ! 著者:久留間 寛吉 |
返却本でふと読んでみたくなった本です。才能はあるんだろうけどかなり努力していると思う。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
FXで月100万円儲ける私の方法【実践編】 著者:鳥居 万友美 |
実践編だがあまり参考にならない。だた儲けている人の記録を見ると自分の流儀が確立されている。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
レジるレジればレジるとき 著者:ののか 恵 |
スーパーのレジのおばさんの現場話。やはりいろんな人が来るもんだ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
儲かる音楽損する音楽―人気ラーメン屋のBGMは何でジャズ? (ソニー・マガジンズ新書 1) 著者:持田 騎一郎 |
BGMについての話。BGMて音を遮断する効果があるのですね。図書館でも使ったらいいかも。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
官製ワーキングプア―自治体の非正規雇用と民間委託 著者:布施 哲也 |
現状はよくわかったが、ではどうすればよいのかという視点がないと思う。また臨時職員、非正規職員も物件費ではなく人件費に計上すべきというのは賛成できる。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
日本経済は大転換できる! 著者:佐藤 ゆかり |
この人の笑顔は少し不気味だと思う。それにしてもすごい経歴です。エコノミストらしくさまざまな提言を行っていますが、理論が先行しすぎで現実にはどうかなと思うような所があるような気がする。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
闘う経済学―未来をつくる公共政策論入門 著者:竹中 平蔵 |
大学で経済学をやる人は読んでほしい。でも経済学の関数を使った細かな理論はあいかわらずわからん。でも論理的にはこうなるからこういう政策をしようという流れはよくわかる。経済ってやはり面白くて奥が深い。この人の政策を反対する人はこのような本を出して解説してほしいなあと思う。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
知事の世界 (幻冬舎新書 ひ 3-1) 著者:東国原 英夫 |
宮崎県を一躍有名にした「そのまんま東」知事の著書。知事に立候補するまで大学などでかなり突っ込んで政治を勉強したことがよくわかる。マニュフェストや4年の総合計画を速やかに作成できたのは事前の調査によるところが大きい。これを読むと国の仕事と金を地方に委譲することが急務であると感じた。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
葉っぱで2億円稼ぐおばあちゃんたち―田舎で生まれた「元気ビジネス」成功法則25 販売元:小学館 |
この書名を見て上勝町のことかなと思ったが、そこだけではなく日本各地の田舎からのビジネスの成功例をたくさん挙げている。黒川温泉、卵かけごはん専用醤油、雪によるクーラーなど。
いろんな事例を見て、発想の転換によりマイナスをプラスにするなど考えの持ち方が大きいのではないかと思う。もちろん努力もされているのだろうが。現状を悲観するだけではなく、現在の状況で何ができるかを、よく考えることが大事か。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
「食い逃げされてもバイトは雇うな」なんて大間違い 禁じられた数字〈下〉 (光文社新書) 著者:山田 真哉 |
一見すると、上巻と逆なことが書いてあるようにみえるが、要するに物事をいろいろな面から見つめよということかと思う。この人の言うことは分かりやすい。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
円が元に呑み込まれる日 著者:浅川 夏樹 |
期待していた為替の話ではなかった・・・。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
ローリスクで年20%の複利運用! 初心者でもできるFXスワップ運用 著者:為替バカ |
確かにこの本を読んでこのとおりにやれば手堅く儲かるかなと思いましたが、金融工学に基づいてExcelなどを使用して数値などを算出せねばならないので面倒かな。ただ理論がはっきり示されているので好感は持てました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() |
外為FX失敗に学ぶ成功の法則 著者:宮崎 哲也 |
FXでありがちな6つの失敗ショートストーリーがあり、その後にそれぞれ簡単な解説と格言があります。「損切りできない奴は結局大損する」「スワップポイントなど一瞬で消え失せる」などあわわわと思わせるおはなしなどあります。わかっちゃいるけどやめられないのは人間の弱さでしょうかなどと言い訳したりしてみる。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
その他・雑学、絵本 | コミック・まんが | コンピュータ | 哲学・宗教 | 図書館、本 | 小説・ルポ・文学、軍事 | 政治・経済・金融・産業 | 日記・コラム・つぶやき | 歴史 | 社会 | 育児 | 自然科学、医学 | 芸術・スポーツ | 言語、ことば | 鉄道・旅・地理
最近のコメント